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君が泣いていないか、泣いていないか心配だ。

関ジャニ∞さんメインのぶろぐ。&NEWS/WEST。

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関ジャニ∞メトロック出演記念にアツく語りたい。

 

メトロック。エイター以外の方からも好評だったとのレポやまとめサイトを読んで猛烈に感激しているaiaiです。*1

本当におめでとうございます!!ありがとうございます!!!!
丸山くん、今こそエゴサをすべき時が来ましたよ…!

 


もともとは(現在進行形ですが)ロックファンの私が、ジャニーズ沼に落ちたことも予想だにしていませんでしたが、輪をかけてまさか自分が好きになったアイドルが大型フェスに参加するようになるなんて夢みたいな出来事だなと思うわけです。

というわけで今日はロックファン目線も交えて関ジャニ∞のロックについてブログを書かせてください。今回の私もアツイですよ!!

 

 

 

フェスで受け入れられた理由

今回、ロックファンに受け入れてもらえたこと、純粋に凄いことだと思います。
「ジャニーズ」「LDH」「46・48グループ」みたいな大枠で判断して苦手意識を持つ人たちもいますから。実際に私もそういう考え方を持ち合わせていた頃もあったのでちょっと分かります。(※この話、一応書いたのですが、かなり批判的な文章になってしまったのと自分語りばっかりなので興味のある方だけ「おまけ」までお付き合いください。)
そういう人たちが見た上で「よかった」と思ってくれたなら万々歳ですよね。

とはいえ、フェスに参加するロックファンは私含めそんなに曲知らなくてもとにかく楽しめればOK!みたいな人も多いと思うので(私はあえて知らないバンドのところに行って新しい発見を求める派。)、本当にコアな音楽フリークの人以外は案外寛容だということも知ってほしい。こわくないよ。

 

高評価を得られた理由

今回称賛の声が上がった要因をいろいろ考えていました。結果としてだいぶ穿った見方になりましたけど、あくまでも本人たちの実力ありきというのが前提で読んでくださいね。

1.「初野外フェス参加」だったこと
2.「アイドル」「ジャニーズ」という肩書き
3.「複数ステージ」だったこと

この3つが大きく影響していたんだろうなあと。

「アウェーでやる」ということは、「もともとの期待値が低い、もしくは無い」ということ。 ジャニーズ=歌って踊るみたいなイメージがまだまだ根強い中で、全編バンドスタイルで勢いのある曲のラインナップと煽りをされたら「あれ、アイドルか?」となるし「アイドルなのにやるじゃん」っていう衝撃やギャップの高低差が見た人の心に残ったんだろうなと思ってます。

どんなもんやとマイナスから入る人かフラットな気持ちで見てくれる人が多いだろうし、物珍しさに見に来た人もいただろうし、「初野外フェス参加」=良くも悪くも前評判がなかったこと、見たことがないものへの興味という意味では上手くお客さんを取り込めた部分かと。

あと複数ステージのフェスだったことに救われた部分もあったと思います。1つの会場でやるフェスだと他のところにいく選択肢がないですが、ステージがわかれていればいくらアウェーと言えど興味のある人が見に来てくれる。完全固定だったらいろんな嗜好の人がいるからもう少しマイナスな意見も上がっていたかもと思っています。

 

でも!でもですよ!そこまでお客さんを盛り上げて楽しませられたのは、他でもないエイトさんたちの実力あってこそですよ!ね!!メンバー各々が演奏技術を身につけた今だからこそ。まさに満を持して、機は熟した、といった感じ。

 

個々の役割や技術向上について褒め称えたい

特に丸山くんがスラップ奏法等の技術を身につけたのはかなり大きい。これはちょっとベースをかじったことのある人や音楽好きの人ならおおっ(゜゜)!と喰いつきたくなるスキルではあるんですよ。アイドルでそれできんのかっていう。ただスタンダードな奏法で弾くだけじゃないところに、「あれ?本気で音楽に向き合ってるのかもこの人たち」と思わせられるだけの効果は抜群にあります。

大倉くんのドラムはここ数年でびっくりするくらいメキメキと上達してる。(特にNOROSHIのドラムは最&高。)技術もそうだしパフォーマンスとしても惹きつけられるものがあると思います。見てて気持ちがいい。

横山くんが管楽器が出来るようになったのも、パーカッションの中でもボンゴコンガ以外の音を担えるようになったのも3ピース4ピースのバンドではできない音を重ねられる強みを際立たせてくれてる。そのことに本人は気付いているのかが心配になったりもしてたけど、トランペットを始めて積極的にバンドに参加したいと思ってくれたこと自体に嬉しさがこみ上げる盲目横山担な私。

ライブではお客さんとの一体感が醍醐味なわけですけど、そこに村上くんがクラップしたり跳んだりすることでお客さんを巻き込める力がある

そしてこれテストに出ますよ!と声を大にして言いたいくらい結構重要だと思っているのはエイトに安くんがいたこと。純粋にギターが好きな人がいてリードギターが出来る腕前が伴ってるところ。こういうのって本当に好きな人じゃないとできないんだよなあ。
それに、安くんがいなかったらエイトのバンドは成り立っていないと思っています(超個人的意見です)。すばるくんや錦戸くんがフロントにいるのでそっちが注目されがちですけど、バンドにリードギターって結構重要なんですよ。gt.vo.が同一人物か別でリードがいるかでバンドの色が全く違うし、どんなにメイン2人が歌で引っ張れてもバンドとしてやっぱり一味違うんですよね。


で!なによりメインボーカルの2人の存在。言わずもがなすぎてあまり余計な言葉は並べたくないんですけど、一言でいうなら錦戸くんのセンスと、すばるくんのカリスマ性。

錦戸くんの感性は本当に凄い。常々錦戸くんをベタ褒めしている私なのでもう言いたいことは伝わっていると信じたいのですが、作曲に関しても歌やダンスにしてもエッジの効いた光るセンスがどうにも隠しきれていない(めちゃくちゃ褒めてる)。歌が抜群に上手いわけじゃないけど、ロックを歌わせた時の癖のあるしゃがれた声はそれだけで熱が伝わってきてグッと会場の温度を上げる効果がある(と思っている)。キレイな歌声や正統派の“歌が上手い人”が好きな人にはあまり伝わらないかもしれないけど、ロックファンの男性とかはわりと錦戸くん好きだと思う。

そしてすばるくんはやっぱりどう考えても「ロックの人」だと思う。何歌わせても及第点は取るしバラードもポップスももちろんいいけど、個人的にはやっぱりロックンロールでこそすばるくんの良さが出ると思っています。あの細い身体から発せられる勢いのある声や捲し立てる迫力、身体全体で吠えている感じ、凄くいい。(もはやバラード系は大山田の方が向いているとも思う。)それこそ最初「ミセテクレ」とかやってた頃の眉間にしわを寄せてずいぶん荒削りな感じすらもたまらなく好きでした。

最初こそすばるくんの独壇場、みたいなイメージで逆に浮いて見えてたりしたんですけど、他のメンバーのスキルが向上したことで、すばるくんに引っ張られている感が徐々に消えて、むしろ他のメンバーが支えているから自由に出来る、みたいなバランスが取れてきたように思います。

この7人が関ジャニ∞だったこと、誰一人バンドに否定的・消極的にならずにここまでこれたこと、「とりあえず平均以上」ではなくやるからにはやるという負けん気の強さみたいなものが本人達の性格にも向いていたのかもしれないと思っています。

 

関ジャニ∞っていうアイドルグループやってます

このすばるくんの挨拶。なんて表現したらよいか分からないのですが、凄く好きです。

この挨拶をする時は必ずアウェーでの自己紹介で、音楽で勝負しにいくっていう時にこの発言ができるっていうのは、なんというか言葉を選ばずに言えばとにかくアツイし痺れる。

ライブハウスで実際に聞いた時も、レポで見てても、やっぱりこの一言はたまらない。震える。鳥肌が立つくらい自分の中の感情がぐわあーっと高まります。これを他の誰でもないすばるくんが言うというところが特に。

この言葉は本人にとってもグループにとってもファンにとっても大きな意味があると思うんですよね。


きっとすばるくんがいろいろと覚悟を決めて、それを対外的に発信するようになったのがここ数年なのかなとも思うし、それはグループ全体としても関ジャニ∞を支えているスタッフやエイター含む周囲の人にとってもプラスでしかない。やっぱりグループの士気を高めたり舵をとるのはこの人なんだな、本当に心強いなと胸がじーんとします。ブログを始めたばかりの頃に『ONE PIECE』をエイトに例えた記事を書いたことがあるんですけど、やっぱりすばるくんはルフィだなとしみじみ。

aiai1122.hatenablog.com

 

エイトがバンドをやることの強み

ジャニーズの中で表立ってバンドをやってるのは今のところTOKIOかエイトか、みたいなところだと思います。*2

演奏面ではTOKIO兄さんたちの方が安定して上手いし、個人の知名度や幅広い年齢層からの男性ウケという面でもTOKIO兄さんの方が上、という印象。
でもエイトは人数が多い分音の厚みを出せるし、逆にメインVo.が歌に集中することだって可能にさせるし、1人が複数の楽器が出来る分色んなバリエーションや見せ方が出来るし、他のグループにはない魅力がまだまだ出せるはず。(そういえば以前TOKIOの山口くんが「関ジャニバンドの方が安心して見られる」と言っていて、同じくバンドをやっているTOKIOさんからそんな風に言ってもらえて最高に嬉しかったなあ…。)

私が関ジャニ∞をここまで長期間好きでい続けられているのはバンドをやっているからだし、ロックをしている時のメインボーカル2人はすこぶる魅力的だと思うのです。こないだの関ジャムでのRIZEセッションは本当に見られてよかった。ああ~やっぱり私は彼らのロックな部分に惹かれたんだなと思ったし、すばるくん錦戸くんもそうだけど、何より大倉くんのドラムもよかった。

 

エイトに今後やってほしいこと

 

1.バンドのみのライブ

2.男性限定ライブ


願わくばライブハウスでバンドのみのライブ(うちわ無し、全スタンディング、純粋に音楽を楽しめるやつ)をやってほしいし、村上くんが前から言っている男性のみのライブもいつか実行してほしい。というかエイトなら近い将来実行できるはず。
それにはやっぱりバンドとしてのスキルを上げて、なんならお客さんをもっと巻き込むような煽り方もエイトならもっともっと上手いことできるはずだし、フェスでもTVでもいいからバンド披露の場を増やして音楽好きな男性ファンを増やしてほしい。バンド以外が好きなエイターには歌もダンスもバンドもコントもMCも全部詰め込みました、みたいな今のコンサートでいいけど、エイトにはもっと広く異なるファン層を獲得できる魅力やスキルがあるし、それくらいもっといろんな人に認められてほしいと熱望してます。

 

…よし。言いたいことは一通り言えた。気がする。
とにかくエイトが楽しそうでなによりだった。と思ってしまうのは立派な盲目エイターだと自覚しているのですが、本人達のブログを見ても出演後のインタビューを見てもメトロック出演を楽しみにしていたことや実際にやりきった姿が伝わるしとても誇らしいです。


ここからは完全にどうでも良い個人的な話なので、ひとまずここまで読んでいただいていつもながら感謝しています!ありがとうございました!!いったん〆ます!どろん!

 

 

 


------------------------キ リ ト リ------------------------

おまけ。

※以下、自分語り+マイナスな意見も入ります。主にエイトを好きになった経緯とアイドルがバンドをやることに否定的だったという話。

 


わりと音楽一家な家庭で育った私。音楽のジャンルでいえばロックが好み、しかし応援したいと思うのはアイドルという二足の草鞋状態でした。
でも、「あくまで本命はロック」というわけのわからないプライドだけは捨てられず、小・中・高校生の時にアイドルが好きと友人に言ったこともほぼなかったし*3そもそも本当に好きなアーティスト名を言ったところで通じる子もいなかったので半ば諦めつつ当時は「好きな歌手はaiko、BUMP、東京事変」の一点張り*4


それにしたって当時の私はショックである。小・中学校はまだ分かるが高校生になってまで周囲に音楽好きがこんなにいないなんて。なんてこった誰にも話が通じない。だれかロックンロールの良さが分かる人いませんかーーー!!?という心の声が悲しいかな外に出ることもなく。

 

これ言うと盛大に年バレですけど、当時流行っててメジャー感があったバンドはアジカンバンプ、ラッド、くるり、ホルモン、モンパチ、銀杏、ちょっとコアな子だとバクホンエルレ、ハイスタ、シャカラビ、9mm、ACIDMANは分かる、みたいな20'邦ロック世代なんですけど、確かにここらへんも好きだったけど…!私が好きなのは80-90'ロックなんだーーーー!!!!!と屋上から未成年の主張をしたい気持ちでいっぱいでした。つらたん…。

 

が、通じる邦ロックはあっても追い討ちをかけるようにショックだったのは、THE BLUE HEARTS*5を「あの目がヤバイ人(←甲本ヒロト)が歌ってるバンド?」と言われたこと*6エレカシの宮本さんを「喋ると挙動不審」と言われたこと*7斉藤和義さんを「あ~ポンキッキーズの人?」と言われたこと*8、ロックンロールをやっている人たちは「伝わる人に伝わればいい」スタンスだと思うので、万人ウケなんて狙っていないと思うし、私も実際にそれでいいと思っているけど、分かり合える同志がいないってこんなに辛いのかと身をもって実感。


私が好きなベンジー*9もロビン*10ヒロト*11もチバさん*12も通じないなんて…!!!というストレスを抱えながら学生時代を過ごしてました。

 

そんな中、同時進行でまずハロプロにハマり、例に漏れずAKBに流れ、このあたりで「アイドルの成長を見守る」ことに魅了された私。とにかく応援したい。

そしてある時期に関ジャニ∞に嵌る。きっかけはラジオから流れてきた関西弁2人組のトーク*13の面白さに惹かれ、調べたらジャニーズだった時の衝撃ったらなかった。横山さんと村上さんということは調べてすぐ分かったけど顔が分からない、というくらい無知な私。可愛い女の子が大好物だったので女性アイドルは好きだったけど、まさか自分が男性アイドルに嵌るとは思わなんだ。あれよあれよという間に沼落ちし、ネットサーフィンに明け暮れ、そこで衝撃の事実を知る。関ジャニ∞バンドもやる、ということ。*14そしてそれは私にとって確実に興味を惹く出来事で嬉しくもあり、逆に複雑でもあって。


私はその頃、アイドルがバンドの世界に入ってくることをあまり良しとしてない部類の人間だったので。

正直、最初はどれを見ても演奏ミスは気になるしバンドとしてはまだまだな部分が多すぎるし、とにかく演奏の詰めの甘さとまとまっていない感じ、アマチュア感がどうにも…という感じで、いよいよバンドを対外的にもやるようになった頃のMステなんかはある楽器が盛大にズレて演奏ガタガタでしたけど*15、それもアイドルだから許される、みたいな風潮とかちょっとアレだなとか思ったりもして。だってバラエティーもあるし演技仕事もあるし、そもそもバンドは本業じゃないし、“職業アイドル”だもんね、よくがんばってたよね!みたいな考えって、ファンはいいですけど、その演奏たまたま見てたTVとかで見せられた側からしたらやっぱりちょっとその中途半端感が不快感に繋がるというか、音楽が好きな人には不協和音に聴こえたりもします。これだから音楽かぶれは面倒くさいと自分でも思うんですけど…。「ホーム(単独ライブ)で何やろうと自由だけど、地上波でお茶の間にお届けするならちゃんと仕上げてきてほしいし、そのレベルに達していないならバンドを本気でやっている人たちを馬鹿にされた気分になるので勘弁してほしい披露しないでほしい」と饒舌に述べたロック好きな友人がいたけどほんとそれなと思っていました。(ごめんなさい)

なんならフェスにアイドルマジ勘弁とか思っていました。(本当にごめんなさい)

TVとか特に、見たくないなら見なきゃいいとか言う人もいますけど、いやいやそういう問題じゃなくてだな…と思うわけです。もちろん嫌いな人は見なきゃいいんだけど、好きか嫌いか分からないからとりあえず見てみる、みたいな層もいるのだから。人様に見せるなら最低限の練習とクオリティは必須だと思うし。せっかくたまたま見てた番組で偶然にでも見てもらえるのに、興味を持ってもらえるチャンスをモノに出来る程の機会を「未完成ですがどうぞ」と言うのはあまりにもTVタレントとして仕事にプロ意識がなさすぎないか、と。
じゃあ質問です!くみちゃんは会議資料の作成を頼まれて、途中までしか完成してない資料を会議当日上司に配りますか?…完璧に仕上げた資料で、褒められたくない?だって地球上にファンになってくれるかもしれない男は何人いると思ってるの!35億。あと5千万人。そんなわけで、とにかく勿体無いと思う。そもそも見せたくて知ってほしくて出演してるんだろうからさ、興味ないなら見ないでくださいじゃなくてさ*16、チャンネル変えさせないくらいのさ、せっかくなら自信を持ってお届けします!程のクオリティを持ってこいや、と。

 

でも、やっぱりアイドルを好きになるとメンバー其々の良さも知っているし、それまでの経緯とか努力とか分かってると両方の気持ちも分かるしで複雑な気持ちになるんですよね。

だから、私はアイドルを応援する上で早々に決めたマイルールがあります。

 

1.アーティストとアイドルは別物

2.ロックファン目線は封印

3.あくまで成長を応援する、というスタンス

 

つまり、少し冷たい言い方をすればアイドルに音楽性や本物を求めることを諦める、という選択なんですけど。でもエイトさんたちに嵌れば嵌るほどそうはさせてくれなかったんですよねそれが本当に凄い。

関ジャニ∞はすばるくんや錦戸くんみたいにロックが好きな人たちがいたし、プロとアイドルである自分たちのスキルの差は認めつつ、バンドの成長を諦めることもしなかった。

それが功を奏して徐々にバンド曲も増えて、関ジャムみたいな音楽番組も持てて、今は他のアーティストと肩を並べてセッションできるまでに成長してて。こんなの見せられたらやっぱり彼らの未来に期待せざるを得ないじゃないですか!!

まだまだ発展途上だとも思うし、聴いててあーここの演奏おしいなあ…と思うこともしばしばですが、そんな彼らが今回アウェーに乗り込んで、認められつつある現状がなにより嬉しく思うのもまた事実。

 

そんなわけで、盲目でいたいジャニオタ心とやっぱり音楽性を求めたくなるバンドマニア心の狭間で悶々とするaiaiでした。あー結構言いたい放題書いてしまったなあ…。公開してから後悔しそうですがポイズン*17的なジレンマを抱えたくなかったのですよ…。結局今は「エイトが楽しそうならもうなんでもいいんだ!!」という結論に辿り着いています。ああ…ジャニーズ沼恐ろしや…エイト沼恐ろしや…。

 

(果たして8,000文字超えのこの長文を読んでくれた人はいるのだろうか…)

 

 

 

*1:ファンのマナーに言及があったことが少し残念…。

*2:コンサートで披露する人たちも他グループでいくつかありますけどそれは覗きました。あとkinkiも楽器はやるけどバンドではないので除く。

*3:公言し始めたのは大学生くらい

*4:もちろん本当に好きだったし、J-POP、男性バンド、女性vo.バンドでわりとメジャーな人たち、というバランスをとっていたつもりだった

*5:当時はTHE HIGH-LOWSだったけどハイロウズでは伝わらずブルーハーツでやっと伝わる不思議。

*6:確かにヤバイけどそれがいい意味でヤバイんじゃないか…!

*7:いやまず歌を聴いてくれないか…というかもはやそれが魅力なのにな…

*8:それ自体は全然いいのだけどもっとメジャーだと思っていたので、こんなに浸透していないものなのかとショックだった

*9:浅井健一/BLANKEY JET CITY

*10:吉井和哉/THE YELLOW MONKEY

*11:甲本ヒロト/THE BLUE HEARTSTHE HIGH-LOWS・ザクロマニヨンズ

*12:チバユウスケ/THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

*13:ヨコヒナのレコメン

*14:当時はLIFE前なのでもちろんTVでバンドなんて披露してなかった。

*15:ごめんなさい今でも忘れられない。本人も後日談としてネタにしてたから書いてもいいかとも思ったけど1人のせいにしてるみたいになってしまったのでオブラートに包みました。

*16:これはアーティスト側ではなくファン側の言い分だろうけど

*17:言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…

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